宮本水産の牡蠣は、海水の温度と栄養分のバランスがとても良い、能登半島七尾湾内の牡蠣棚で育ちます。
牡蠣は1月下旬の最も寒さが厳しくなるころから驚くほど成長し、立派な牡蠣となって皆様のお手元にお届けすることが出来ます。
細菌の自主検査も毎週行っておりますので、いつでも安心してご賞味いただけます。
周辺の海水温度が比較的低いため、「春牡蠣」として5月頃までお召し上がり頂けるのも能登牡蠣の特長です。
この美しい日本海で育った「能登牡蠣」「春牡蠣」を全国の皆様にお届けできることをとてもうれしく思います。
冬の間はもちろんのこと、春のお花見やバーベキューなどの様々な機会にも宮本水産の新鮮な能登牡蠣を味わってみてください。